今日の
あたりまえを、
明日の
イノベーションへ。

身のまわりにある、当たり前になった体験や仕組みを、もう一度見つめ直す。

そこに新しい視点や技術を掛け合わせ、もっと心地よく、もっと面白く、これまでになかった価値へ変えていく。

CULTURE PARADEは、そんな小さな問いから、新しい体験や仕組みを生み出していく会社です。

違うからこそ、面白いものがつくれる。

CULTURE PARADEという名前には、異なる文化や専門性を持つ人たちが、それぞれの個性を持ったまま、一つの方向へ進んでいく姿を重ねています。

新しいサービスや体験は、一つの専門領域だけではつくれません。

01

事業を考える人。

02

体験を考える人。

03

技術をつくる人。

04

現場を知る人。

考え方も、得意なことも違う人たちが集まり、同じ目的に向かって動き出す。その違いそのものを力に変えながら、まだ世の中にないものを形にしていく。

それが、私たちの考えるCULTURE PARADEです。

体験ドリブンな、モノづくり。

新しいサービスや事業を考えるとき、私たちはまず「どんな体験をつくりたいか」から考えます。

人が何を感じ、どう動き、何が変わるのか。

そこから逆算して、必要な機能や技術、仕組みを考えていく。

市場を調べ、数字を集め、議論を重ねることも大切です。でも、本当に人の心を動かすものが生まれる時は、最初から答えは心の中にあったりするものです。

それを、小さく早く形にして、体験する。

画面を触る。空間に立つ。音を聞く。実際の現場で使ってみる。

すると、頭の中で考えていた時には見えなかった違和感や、「これは面白い」という感覚が出てくる。

その肌感覚を頼りに、また考えて、つくる。

CULTURE PARADEは、そんなふうに体験を重ねながら、アイデアと技術とビジネスを、実際に動くものへと形にしていきます。

知光 健太朗CEO / PRODUCER

CEO / PRODUCER

知光 健太朗

大学卒業後、不動産・IT業界で経験を積み、株式会社SANN、株式会社Showcase Gigにて執行役員・事業部長を歴任。2025年、株式会社CULTURE PARADEを設立。

知光 健太朗

TECHNICAL ADVISOR

芹井 滋喜

株式会社ソリトンウェーブ 代表取締役

ソフトウェアからデバイス、組み込み・回路領域まで、プロジェクトに必要な技術開発を連携して進める。

芹井 滋喜
  • 01ソフトウェア
  • 02デバイス
  • 03組み込み
  • 04回路

小さなチーム、大きな成果

CULTURE PARADEでは、少人数の中核チームを中心に、プロジェクトごとに必要な専門家やパートナーを加えてチームを構成しています。

大切にしているのは、必要な専門性を揃えることに加えて、意思決定と実装の距離を短く保つことです。

企画する人、つくる人、現場を知る人が同じ目的を共有しながら、考え、つくり、確かめていく。

プロジェクトごとに必要な専門性を柔軟に組み合わせ、一つの体験をつくるチームとして動きます。

CORE TEAM

プロジェクトの構想、意思決定、全体設計、推進を担う中核チーム。

×
SPECIALISTS / PARTNERS

プロジェクトごとに必要な専門性を持つ専門家・パートナー。

最後まで、責任を持つ。

専門性の異なるメンバーやパートナーとチームを組むからこそ、プロジェクト全体の意思決定や、それぞれが担う役割と責任を明確にすることが重要だと考えています。

CULTURE PARADEは、実現したい体験を軸に、事業、技術、デザイン、運用の関係を整理し、専門家やパートナーとともにプロジェクト全体を前に進めます。

それぞれの役割と責任範囲を明確にし、品質やセキュリティを含む管理方法も、プロジェクトの内容や体制に応じて設計します。

COMPANY
PROFILE

Company
株式会社CULTURE PARADE
Representative
知光 健太朗
Established
2025年2月
Location
〒150-0002
東京都渋谷区渋谷1-20-24
渋谷スカイレジテル 2F
Business
ITサービス/IoTプロダクトの企画・開発

LET’S CREATE SOMETHING NEW.

ぼんやりとしたアイデアの段階からでも、
気軽にご相談ください。